标签归档:さくら番長

パズドラ バトルトーナメント』先行プレイ

日本国内で2,600万ダウンロードを突破し(※2014年3月23日現在)、スマホゲームを代表するタイトルである『パズル&ドラゴンズ』. ドロップを連鎖で消す爽快感やモンスターでチームを組む戦略性などはそのままに、対戦型ゲームとして新たな魅力を盛り込んだアーケード作品がこの『パズドラ バトルトーナメント -ラズール王国とマドロミドラゴン-』だ. 今回は『パズドラ』やパズルゲームが好きな編集&ライターを集めて、稼働前の筐体で先行プレイを実施. その感想を語っていこう. 対戦型になったことでドロップ操作が無制限に行えたり、”プレイヤースキル”などの本作ならではの要素にも注目が集まる『パズバト』. スマホ版プレイヤーがとくに気になるポイントを座談会で掘り下げていく. 座談会参加者 ヒビキタケル: スマホ版『パズドラ』に最近夢中の編集者. 『パズバト』ではなぜか体力タイプばかり選んでしまう体力バカ一代. 『パズドラ』で好きなモンスターは覚醒オーディン. ルチャ☆ドラ: 座談会参加者内で最もスマホ版『パスドラ』をプレイしている謎の覆面ルチャドール系編集者. マスクマンのわりに(!?)意外に礼儀正しい一面を持つ. スマホ版『パズドラ』で好きなモンスターは冥夜の女神・パンドラ. Ak: スマホ版『パスドラ』をそこそこプレイしていて、パズルゲームにも詳しいライター. 座談会参加者きっての常識人で、『パズドラ』で好きなモンスターは極光の麒麟・サクヤ. さくら番長: 『パズドラ』はまったくの無知だが、『パズバト』には興味があるライター. スキルや能力より見た目で判断することが多い. 『パズドラ』で好きなモンスターは商業神・ヘルメス. 『パズドラ』よりもスピーディなバトルが展開! ヒビキタケル: 実際に『パズバト』プレイしてみてどうだった? さくら番長: スマホ版『パズドラ』のモンスターやフィールドが大画面でキレイに表現されているのがいいですよね. Ak: 『パズバト』のモンスターは、目パチをしたり軽く動くので感動です. ルチャ☆ドラ: モンスターが”生きている”って感じがしますよね. あと、体の一部分がちゃんと”揺れて”くれてたりします(笑). Ak: そこは大事ですよね! ヒビキタケル: たしかに(笑). フィールドも作り込まれていて「こんなに色鮮やかに! 」という驚きはあったなあ. さくら番長: BGMもいいんですよね. すごく豪華な『パズドラ』をプレイしている感じで、1プレイでも満足感があります. ルチャ☆ドラ: あと、タッチパネルの手触りがいいです. 操作していて気持ちいいんですよね. Ak: ああ、それは僕も思いました! ドロップを動かすフィールドが広くなっているのも”動かす気持ちよさ”につながっていると思います. ルチャ☆ドラ: そうですね. あと、基本的なルールは『パズドラ』なんですが、対戦型になったことでプレイ感覚としてはスピード感や緊張感がスゴイですよ. ヒビキタケル: 『パズドラ』はじっくりルートを考えたり、スキルを使う場面もよく考えて… ということができるけど、『パズバト』は素早くコンボを作ってパパッと消すのが重要になるよね. ルチャ☆ドラ: ドロップの操作時間が無制限なので、つい時間をかけてたくさんコンボを作りたくなっちゃいますが、それだと相手にどんどん攻撃されちゃいます. ヒビキタケル: ああ、さっき”店舗内対戦”で対戦したときに、コンボ作っている途中でモンスターが倒されて、結局9コンボがムダになっちゃったことを思い出した… (苦笑). Ak: 完全にダメな例ですね(笑). パズルパネルが横に広くなったので、コンボ自体はかなり作りやすいですよ. ルチャ☆ドラ: そうそう、そのぶん「あ、コレもイケる! 」って思って、ついついコンボを重ねちゃう、と(笑). Ak: どのくらいのコンボでいけばいいのかまだわからない… . 5か6コンボくらいですかね? ヒビキタケル: それくらいでいい感じはあるよね. どちらかといえばスピード感は『パズドラ』よりも、『パズドラチャレンジ(※パズドラの公式スピンアウトアプリ)』に近いかな. Ak: 雰囲気はそうですね. 『パズバト』の場合は相手からの攻撃もありますし『パズドラチャレンジ』とも違うような気もします. ルチャ☆ドラ: 相手のどのモンスターを狙うか? というところもプレイのスピード感に影響していますよね. モンスター1体ごとにHPがあって、自分のチームメンバーの弱点属性なども見て、それをすぐに判断する素早さも大事ですね. さくら番長: 私はそこまで余裕がないので、相手のモンスターの指定はしていなかったです. Ak: 指定しなかった場合はある程度自動で判断してくれるから、最初のうちは気にしなくてもいいかも. ルチャ☆ドラ: そうですね. ゲームにある程度慣れてからでもいいと思います. 大画面で”モンスターが動く”というのはかなりうれしい要素. 色鮮やかに描かれたマップにも注目だ. リアルタイム対戦ということもあり、スリリングでスピーディーなバトルが展開. ドロップを操作するパズルパネルも横に2列多い5×8列になっている. リザーバーやモンスタースキルの使い方もわかりやすい! ヒビキタケル: スマホ版『パズドラ』との違いで大きいのが”リザーバー”の存在かな. Ak: 対戦中に出ているメンバーを、リザーバーのモンスターと入れ替えられるシステムですよね. ルチャ☆ドラ: リザーバーの入れ替えは、ドラッグでカンタンにできるのがいいんですよ. Ak: 入れ替えたタイミングによっては、相手のコンボなどの行動を待ってから変わるときもあるので注意したいですね. ヒビキタケル: そうそう、自分のコンボ処理をしている間も操作できなかったりするもんね. Ak: 入れ替えができないときは、キチンとアイコンが暗くなるので、見た目でわかりますよ. 体力が少なくなったモンスターや属性で相性の悪いモンスターを入れ替えるなど、リザーバーをうまく使うと戦術の幅が広がります. さくら番長: モンスタースキルはスマホ版『パズドラ』にもある要素ですよね. ルチャ☆ドラ: スマホ版『パズドラ』だと規定のターンでためて使うんですが、『パズバト』では時間でたまってモンスターのアイコンを上にフリックすると使えます. Ak: アイコンの上にある青色のオーラが最大までたまると”発動可能! “というメッセージが出るからわかりやすいです. ヒビキタケル: “上にフリックする”という操作自体も気持ちいいよね. さくら番長: ですね! モンスタースキルを使うと”どーんっ! “とグラフィックが大きく表示されるのは迫力があっていいです! ヒビキタケル: モンスタースキルを使ったときの演出は「攻めてる! 」とか「守れーっ! 」って感じが出てるよね. 見てるだけでも盛り上がる. ルチャ☆ドラ: そうですね. プレイ感的に言うと、自分はロケテスト版をプレイしたことがあるんですが、そのときよりもスキルを使ってからドロップ操作に戻るまでの時間がかなり早くなってました. Ak: そういう細かいところだけど、遊びやすさにつながっている部分は、ロケテスト版から大幅に改善されているよね. ヒビキタケル: プレイヤースキルはどう? Ak: 最初から使えるのは”白黒ドロップ”だけですけど、いつでも使えますし、最初にアレを使われるとちょっと面食らったりしますよね. ルチャ☆ドラ: プレイヤースキルはポイント制なので、使いどころが重要そうです. ここぞ! という場面で使おうと思ってたらバトルが終わってたりして(笑). ヒビキタケル: 種類がかなり豊富にあって、相手のジャマをするだけでなく、チームの相性による不利をフォローしたり、コンボ数を増やすなど応用が利きそうなのもいいよね. さくら番長: プレイヤースキルはゲームをプレイすると手に入るコインで購入する形なので、最初はそんなに意識しないでいいかも. Ak: ですね. ゲームに慣れてきたころや、相手に使われてイヤだったものを覚えておいて自分でも使ってみる感じでしょう. モンスタースキルを使うと、使用モンスターがアップで表示! お気に入りのモンスターが大画面で表示されるのは感動モノだ. プレイヤースキルは、内容やレベルによって使用するポイント数が違う. ポイントはバトル中に回復しないので、どのタイミングで何を使うかも重要になりそう. “全国バトルトーナメント”での16人対戦はとても緊張感がある! Ak: 『パズバト』のメインモードの”全国バトルトーナメント”は予選のときに名前がズラッと並ぶ時点で緊張しました! ヒビキタケル: いやいや、まだ稼働前だから相手はCOMだけどね(笑). でも、ちょっとわかるなあ. ルチャ☆ドラ: 予選が終わって準決勝に進めるベスト4が選出されるときはドキドキものでした. さくら番長: 4位以上だったら準決勝なのでとくに差はないんですけど、やるからには「1位になりたい! 」と思わせる演出ですよね. ヒビキタケル: 予選は制限時間内でどれだけモンスターを倒したかを競うものだから”過去の自分の記録に挑戦する”という目標もできるよね. 前は倒せなかったモンスターを突破できるようになったり、ポイント数で300点や400点の大台に入ったときは素直にうれしかった. あと、1位になったときの優越感ったら! Ak: まあ、今回はCOM相手ですけどね(笑). これが全員プレイヤーになることを想像すると、とてもワクワクします. ヒビキタケル: バトル中にトーナメントに参加しているキャラがけっこうしゃべるのもいい. Ak: オリジナルキャラクターのデザインは『キングダム ハーツ』シリーズなどで知られる野村哲也氏というのも驚いたなあ. そのオリジナルキャラが、なかなか表情豊かに動くんですよね. ライフにダメージを受けたときには痛そうな顔したりとか. さくら番長: オリジナルキャラといえば、カスタマイズ要素でキャラの衣装が変えられるんですよ. これにはめっちゃテンションが上がりましたね! 購入にはコインが必要なので、私、プレイヤースキルを買わないでそっちにつぎ込みそう… . ヒビキタケル: それで負けたら本末顛倒じゃ… (笑). でも、そういうところで個性が出せるのもいいね. ルチャ☆ドラ: “全国バトルトーナメント”の話に戻りますよ. 準決勝以降の緊張感もかなりのものでしょうね. Ak: ここはまだプレイヤー同士の対戦という意味では体験できてないですけど、16人のなかのベスト4なわけだからみんな強そうで… . ヒビキタケル: そこに進んだ時点で自分もそう思われているからね、たぶん(笑). ルチャ☆ドラ: それこそ『パズバト』ならではの戦いというわけです. さくら番長: 決勝に進出すれば、トーナメント終了後のガチャで出たモンスターを2体選べるようになるんですよね. Ak: 優勝すると3体選べます. この1体の差が育成やチーム編成に案外響くような気もしますねー. ドキドキするけど、それがしだいにたまらなく楽しくなってくるのが”全国バトルトーナメント”. 対人戦ならではの駆け引きの要素も多く、新しい『パズドラ』の魅力に満ちています. “ストーリー”は選んだキャラによって展開が違う さくら番長: “ストーリー”は最初に選んだキャラの物語が楽しめる1人用のモードですけど、続きが気になっちゃいました. プーマ ヒビキタケル: 1話目くらいなら、初期チームでも十分クリア可能だったね. “全国バトルトーナメント”でいきなり対人戦をするのが気が引けるという人は、ここで雰囲気をつかんでもいいかも. ルチャ☆ドラ: 流れ的には”全国バトルトーナメント”と同様に予選・準決勝・決勝とやっていきますし. Ak: 優勝できれば3体モンスターが手に入るというのもオイシイですね. ヒビキタケル: 最初に選んだ以外のキャラのストーリーが楽しめるかどうかは、まだわからなかったけど… . ルチャ☆ドラ: もし、いろいろなキャラでクリアできるなら、やり込み要素としてはかなりのものになるでしょう. 各キャラがそれぞれの願いをかなえるために戦いに身を投じるストーリーが展開! “店舗内対戦”ではランダムでチームが作れる! ヒビキタケル: 遊んでみて意外な発見があったのが”店舗内対戦”だね. 自分のチームで戦うだけでなく、ランダムでチームを組めるシステムがあるのが熱い. Ak: ランダムでチームを組んだ場合、自分が持っていないモンスターが入っていることがあるのがいいですよね. ヒビキタケル: そうそう. 始めたばかりの人が、先に遊んでいる人と”店舗内対戦”をすると、どうしてもチームの差が出ちゃうでしょ? ランダムでチームを組むことにすれば、ある程度平等にチームを組んで戦えるかもって思った. 対戦デビューは”店舗内対戦”で自分の友だちとやるといいんじゃない? ルチャ☆ドラ: いいですねー、それ! 先に遊んでいる人にとっても、ランダムだからいつも使っているのと違うチームの戦略を練る楽しみもありますよね. さくら番長: 何気に3本勝負の2本先取制なのもいいですよね. けっこうガッツリと遊んでいる感じがありました. ヒビキタケル: “店舗内対戦”するだけでも、1プレイ100円以上の満足感があるよね. 友だちとフラッとゲームセンターにきたときって、ノリで対戦ゲームをすることがよくあるじゃない? そういう感じで『パズバト』の”店舗内対戦”も遊んでもらいたいな! 一気にタマゴが出てくるガチャドラに大興奮! 育成も進化もその場でできる!! Ak: 『パズバト』でガチャドラを初めて見たときも再現度の高さにニヤニヤしちゃいましたねー. ルチャ☆ドラ: ですね. 『パズバト』ではプレイ終了時にガチャドラからタマゴがもらえます. さくら番長: スマホ版『パズドラ』でもおなじみのドラゴンですね. ルチャ☆ドラ: そうです. ココもタッチ操作でガチャドラの左手(前足? )をギュムッとやるわけです. ヒビキタケル: これなー! 一気に5個出てくるのがうれしいんだ. Ak: ピョコッピョコッピョコッと続けてね(笑). ルチャ☆ドラ: とはいっても、全部もらえるわけではなくて、途中で手に入れた交換チケットの枚数ぶんだけモンスターを選べる仕組みですね. “全国バトルトーナメント”で優勝すると3体もらえます. さくら番長: たとえ予選で負けても1体は手に入りますね. ヒビキタケル: コンティニューすれば、さらにもう1体オマケでもらえちゃう. Ak: コンテニューはオトクですよね. 1回といわず、何回かプレイしたほうが明らかにいいです. ルチャ☆ドラ: ココではモンスターを入手するだけでなく、強化や進化もできちゃいますからねー. 多く手に入ったほうがいいんです. さくら番長: 強化は現在のチームのメンバーに与える仕組みになってましたね. Ak: メタルドラゴンなどの強化系モンスターや、●●の仮面などの進化系モンスターも出てくれます. ヒビキタケル: モンスターの進化方法はスマホ版『パズドラ』と違って、シンプルな形になっているね. これはこれで好きだ. ルチャ☆ドラ: あらかじめ各属性に必要なポイントがあって、進化モンスターを与えるとゲージが上がっていく仕組みですね. さくら番長: スマホ版『パズドラ』では、進化するとレベルが1に戻りますけど、『パズバト』ではレベルがそのまま引き継がれるのも好印象ですね. Ak: スマホ版『パズドラ』でいうところの究極進化の仕組みと同じですね. 育てていたモンスターが進化後もいきなりそのまま主力にできちゃいます. ヒビキタケル: ゴッドフェスが開催されているときは、ガチャドラが金色になるのもいい! ルチャ☆ドラ: タケルさん、目の色が… (笑)! スマホ版『パズドラ』のレアガチャを引くときのガチャドラになってくれるんですけど、アレはいいですよね. ヒビキタケル: 期待感がさらに上がるからね. ルチャ☆ドラ: スマホ版『パズドラ』にあった”敵を倒してドロップする”要素は今のところないようですね. でも、何度かプレイしているときに、ガチャドラから6個タマゴが出てきたときがあったんですよ! ヒビキタケル: なんだってーーーー! って、それはオレも見てた. さくら番長: 見てたんですか(笑)! Ak: うーん、ひょっとすると特定の回数でそういう”オマケ”が追加されているのかもですね. どちらにせよ、出てくれたらラッキーくらいに思っていればいいでしょう. ヒビキタケル: そう考えると、コンティニューしまくりたくなっちゃうね! ルチャ☆ドラ: 稼働後に遊ぶときは、お店の混み具合とサイフの中身にも気を配ってくださいね… (汗). プレイ中に手に入る交換チケットの数はRESULT時に確認可能. スマホ版でもおなじみのガチャドラ. 左前足を下げる操作でお腹からタマゴが出てくる. モンスターを手に入れるときは”モンスターBOXに送る”にモンスターをドラッグ&ドロップする. 強化や進化に使うときは現在のチームのモンスターにドラッグ&ドロップすればOKだ. 『パズバト』はどんな人にオススメ? ルチャ☆ドラ: 稼働開始になったら、どんな人たちがプレイするのか? というのもかなり気になりますね. さくら番長: スマホ版『パズドラ』がベースになっているので、女の子でもある程度内容がわかっているところでプレイできますよ. Ak: パズルゲームというくくりで見れば、女の子でも強いプレイヤーがかなりいっぱいいますよ. ほかのゲームでの知識を応用して”階段消し”みたいなテクニックも『パズバト』ならやりやすいですしね. ヒビキタケル: そうだね. 実際にプレイするとけっこうスピード感があるから、とまどう人もいるかもしれないけど、ものすごく強い人たちがバンバン出てきそうな予感もしてる. オレは実際にプレイして「もっとパズルの腕を磨かないとなぁ」と思ったほうだけど(笑). さくら番長: それはありますね(笑). ルチャ☆ドラ: 待ち時間の間にスマホ版『パズドラ』で遊んで、『パズバト』プレイ後にまた『パズドラ』をプレイするという永久コンボがすでに見えてます(笑). Ak: スマホ版『パズドラ』をプレイしたことがない人なら”チュートリアル”から始めるのがオススメですね. ヒビキタケル: パズルの基本以外にも『パズバト』ならではの要素をていねいに解説してくれているから、意外な発見があったりするかも? そういう意味ではスマホ版『パズドラ』でプレイしている人も”チュートリアル”をしてみるといいんじゃないかなあ. Ak: なるほど. ルチャ☆ドラ: このプレイ感覚はスマホ版『パズドラ』にはない、新しい『パズドラ』のおもしろさがあると思うので、ぜひスマホ版『パズドラ』を親しんだ人こそ遊んでほしいです. さくら番長: 一度プレイしたら、ここでいろいろ語ってきた魅力がすぐにわかると思いますよー. ヒビキタケル: 入口は『パズドラ』なんだけど、遊んでみると違う景色が見えるのが『パズバト』という感じ. 『パズバト』を遊ぶと、より『パズドラ』が好きになっちゃう. そういうゲームなので、稼働後はぜひゲームセンターに行ってみてね.